個別学習PLACE(プレイス)

菅生の個別学習塾プレイス 定額で5教科対応・一人ひとりに合わせた指導

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逆転合格とは

逆転合格とは、内申点が志望校の水準に足りなくても当日の学力検査で高得点を取り、合格を勝ち取ることと定義します。
神奈川県の公立高校入試は内申点(2年生の後期の9教科の通知表と3年生の11月時での成績を2倍を合算)を500点換算、当日の学力検査(5教科)500点の計1000点満点で合否が決まる高校がほとんどです。
この入試システムにおいて内申点は非常に重要ですが、学力検査の得点はより重要で、当日点次第で逆転は十分に可能です。

逆転合格例

入塾時(または2年時)の内申点
→ 合格校(内申の目安)

31市立橘(37+)

28住吉(33)

26 → 百合丘(28+)

24 → 川崎北(28+)

22生田東(26+)

公立高校合格を勝ち取るために

志望校に合わせた
学習計画と入試対策

志望校の難易度とお子様の現状にあわせ、具体的目標を科目別に立てて進捗状況を管理します。やるべきことが明確になりお子様の自発的な学習に繋がります。年間を通じた社会と理科の課題や、土日を利用した無料の理科1年生範囲からの補講を行い、学力養成とともに受験への意識を高めていきます。
11月の内示される内申点から合格に必要な学力検査の点数を割り出し、苦手科目を強化するか、得意科目を強化するか、戦略的に本人と共に判断、納得してもらい実践していきます。そのために、5教科共通のテキストのほかに、それぞれの志望校に合わせた発展的なテキストを使用していきます。
神奈川県公立高校入試の形式に合わせたテストの繰り返し演習と、入試と同じ時間割で行う過去問に複数回チャレンジし、入試当日に臆することなく自信を持って受験に臨めます

演習を重要視した授業

授業を聞くだけ(インプット)だけでは、勉強した気分の「わかったつもり」で終わってしまいますので、多くの問題演習(アウトプット)を通じ、定着化できた「わかった!できた!」を目指します。また、間違った問題は先ず自分で箇所を特定し熟考することで、解説を聞いた時に理解が進むよう指導します。
常時質問を受け付け、基本問題から応用問題までの数多い演習をすることによって自信を持って定期テストに臨めます。

宿題がなくても成績アップ

問題演習はいつでも質問できる環境において最大の効果を発揮します。
授業中に出来るようになった簡単な問題を宿題で何問も解くこと、考えても分からない難しい問題を一人で考えて時間を浪費すること、塾に宿題を提出するために答えの丸写しをすること、これらはすべて無駄な時間です。
そんなことに時間を費やすよりも、学校の課題や暗記科目に集中すべきです。
プレイスは、テスト前、受験期を除き基本的に宿題を出しません。(本人が宿題を望む場合は例外です)

テスト前2週間は毎日通塾可能

定期テスト前2週間は中学生全員が通い放題になります。
また土日を利用した各中学、各学年の理科のテスト範囲に対応した無料の補講を行い、国語、社会を含めた5教科すべてのテスト対策をしていきます。
直前の土曜日は無料開校(理科の補講がない場合)して自習や学校のワークの質問対応等を行います。
毎回の定期テスト対策は、内申点アップとともに受験のための重要な学力養成と位置づけています。

圧倒的な学習時間

授業日でない日でも自習として来ていただけます。
また、授業時間の前後も自習として利用可能です。その場合でも、できる限り質問対応いたします。また何をやるべきか迷う生徒は、自習内容の提案をします。
部活が終了した受験期の3年生は、ほぼ全員が毎日15:30から21:20までの間4~6時間の学習時間を確保しています。

通いやすい塾であるために

曜日・時間帯の
選択、振替が自由

ご希望に合わせたスケジュールで受講可能なので、部活や習い事との両立ができます。
振替は当日連絡でも対応し、また取得期限はありません。(無断欠席の場合は振替できません)
部活や委員会活動などで授業に間に合わない場合、60分単位で授業時間をずらすことも可能です。
忙しい現代の中学生にとって通いやすい学習塾です。

季節講習ゼロ!教材費ゼロ!で
明確な年間費用

夏期講習や冬期講習などの季節講習はありません
シンプルなコース設定と安心低価格の授業料で、選んで頂くのは通塾回数と曜日、開始時間のみです。
教材費も全て「授業料・管理費」で賄いますので、料金表に記載の料金以外には任意で受験していただく模試代以外はかかりません。

2週間毎日でもOKの
無料体験授業

体験授業で数学は「わかる」ところまで無学年方式でさかのぼり、つまずきポイントを明確にし、修正しながら復習していきます。
数多くのお子様が体験期間中に学校の授業に追いつき、また先取り出来るお子様もいます。
英語は基礎的な文法の定着度を測り、入塾後のカリキュラム作成の参考にしていきます。
殆どの中学生が2週間の体験授業を選択し、十分に納得したうえで入塾を決めています。そして入塾後は環境に慣れた状態で学習をスタートさせています。