個別学習PLACE(プレイス)

菅生の個別学習塾プレイス 定額で5教科対応・一人ひとりに合わせた指導

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内申点だけで、志望校を決めていませんか?

逆転合格例
入塾時(または2年時)の内申点
→ 合格校(内申の目安)

31市立橘(37+)

28住吉(33)

26 → 百合丘(28+)

24 → 川崎北(28+)

22生田東(26+)

逆転合格とは、内申点が志望校の水準に足りなくても当日の学力検査で高得点を取り、合格を勝ち取ることと定義します。
内申点は非常に重要ですが、学力検査の得点はより重要で、当日点次第で逆転は十分に可能です。
10月に内申が足りなくて学校の先生には厳しいと言われた模試190点台の生徒が、3ヶ月毎日5時間超の通い放題で、当日点310点以上を叩き出して合格したこともあります。

成績アップへの5つの施策

【PLACE宣言】

5教科すべて、塾長が責任を持って直接見ます!

大手個別塾のように「毎回アルバイトの先生が変わる」「英語と数学だけで月謝が5万円を超える」ということはありません。高校入試に必要な5教科すべてを、テスト傾向を知り尽くした塾長が直接指導します。だから、理科や社会を諦めることなく、内申点を一気に引き上げ、志望校合格につなげます。

「宿題ゼロ」を可能にする、
テスト前2週間、受験前3ヶ月間の毎日通塾!

プレイスでは、「勉強はすべて塾の中で終わらせる」ことを目指しています。授業日以外も毎日塾に来てもらい、塾長の目の前で圧倒的な「演習量」を確保する仕組みがあるからこそ、宿題を出さなくても劇的に成績が上がるのです。 家で「勉強しなさい!」と怒る必要はもうありません。勉強の苦しみも、成績を上げる責任も、すべて塾長が直接引き受けます。

「映像授業」や「パソコン」での
ほったらかしは一切ありません!

多くの低価格塾や通い放題塾では、パソコンの前に生徒を座らせて動画を見せるだけ、あるいはデジタル教材で自主学習させるだけです。これでは、勉強が苦手な子はすぐに飽きてしまいます。ICT教材(パソコン)は進捗管理などの補助としてのみ使い、指導自体は100%対面です。お子様のノートの書き方、鉛筆の動き、つまずいている瞬間を、目の前で直接見て、その場で手を動かして教え込みます。

受けたい科目を我慢させていませんか?
お子様二人同時に通塾させられますか?

私自身、二人の子どもを育てた経験から、保護者目線での現実的な「家計に優しい安心料金」を達成することに注力しています。プレイスでは、以下の無駄なコストを徹底的にカットしています。
◎大手塾のような「無料キャンペーン」や「紹介割引」の裏にある上乗せ費用
◎莫大な「TVCM・インターネット広告」や「豪華なパンフレット」の広告費
◎フランチャイズの「ロイヤリティ」や「過剰な事務スタッフ」の人件費
これらを削り、すべて指導の質に還元しているため、夏休みやテスト前だからといって、後から10万円、20万円といった追加の講習費を請求することは絶対にありません。年間の総額を完全開示している、嘘のない学習塾です。

真剣に向き合える人数には限界があるため、
【各学年10名】の定員制です

一人ひとりの学習状況を完全に把握しながら塾長が直接指導するため、中学生は各学年10名までの完全定員制とさせていただいています。 お席に限りがありますので、是非、まずは他塾の体験授業を受け、しっかりと比較してからプレイスにお越しください。
プレイスは、頑張るお子様と保護者様を高校入試まで全力でサポートしていきます。

合言葉は

「テストは1点でも多く! 志望校は1つでも上へ!」

少し長文ですが、是非、お読みください。
 
 
そもそも「勉強」とは何でしょうか。
 
PLACEでは、入塾時に
「勉強」とは、「分からない事を、分かるようにする事」だと説明します。
 
そのために、教えてもらった事を理解しようと努力したり、基本的なことを覚えたり、自分で調べたり、分からないことを質問したりして、「失敗や間違いを修正することが必要」があること、そして、たくさんの演習をして「出来ない事を、出来るようにする事」を目標とすること。これら過程全てが「勉強する」ことだと教えます。
 
このことは、学校でも、部活や趣味でも、社会に出た後も同じだと考えます。
漫然とただ「授業を聞くだけ」「演習するだけ」は勉強ではありません。
「間違いから学ぶ姿勢」こそ、勉強の核心なのです。
 
この意味での「勉強」は、決して楽なことではありません。
 
入塾時の成績にかかわらず、その楽ではない勉強を能動的にして成果を上げるお子様に共通することは、自分なりの「勉強する動機・目標」を持っているということです。
「行きたい高校・大学がある」「今の成績が不満」「わからないことが悔しい」「誰々よりも成績を上げたい」「どうせやらなければいけないのなら、ちゃんとやろう」などが挙げられます。
こういうお子様は、間違いから多くを学び、やがて自分の限界を超えていきます。
 
片や、「高校なんてどこでもいい」「頑張っても成績なんか上がらない」「勉強する意味がわからない」「成績が良いやつは頭がいいから」「点数が悪いのはしようがない」と思っているお子様もいます。勉強する前から自分の限界を決めつけ、諦め、やらないことの言い訳に逃れようとします。
「テストで良い点を取りたい」と、どのお子様も言いますが、口だけの場合が多く見られます。
 
この気持ちの差は限りなく大きく、そのまま学習態度に現れ、学年が進むごとに学力の差となって現れます。当初の学力が逆転することも稀ではありません。
 
 
「やる気を出させて欲しい」「勉強する習慣をつけさせて欲しい」と数多くの保護者様はおっしゃいますが、まずは本人が「勉強する動機・目標」を見つけなくては、なにも始まりません。そのためには塾だけではなく、ご家庭での日頃の働きかけが重要になります。
 
現代の中学生は、保護者様の時代とは違い、学習内容や定期テスト、高校入試の難易度も高く、部活やその他の習い事、学習塾なので極めて多忙です。その上SNSなどの普及で人間関係を含め多大なプレッシャーにさらされています。
 
保護者様ができることは、目標を与えようとすることではなく、「動機を見つける手伝いをすること」「勉強する環境をつくること」「日頃から将来への展望を話し合うこと」「頑張りを褒めること」「点数が悪くても責めないこと」くらいしかありません。お子様の成績は親として心配ではあると思いますが、ぐっとこらえて見守り、背後から応援する勇気が必要ではないでしょうか。
これだけは断言できますが、無理に勉強させようとしても、成果は見込めず、逆に勉強嫌いにさせかねません。
 
いずれにせよ、お子様が自ら「勉強する動機・目標」を見つけなければ意味がありません。
一旦目標を見つけ、やる気になったお子様は目覚ましい成長を遂げます。持って生まれた能力を超えることも稀ではありません。
 
 
中学1年生は、勉強のやり方を覚え、小さな目標を達成したり、小さな成功体験を得たりすることで、勉強する意欲を高める期間です。
中学2年生は、実際に成績を上げる期間です。目標をみつけ、目の色の変わったお子様は驚くほどの成長みせることも稀ではありません。
中学3年生は、最終目標の高校入試にむけ最大限の努力をする期間です。この頑張りの根底を支えるのは、「どうしても目標を達成したい」という強い意思です。
 
当塾では、保護者様とは違う立場から違うアプローチで、絶えず「やる気」を出させるための働きかけをしていきます。但し、残念なことに「全く響かないお子様」がいますので、保護者様との連携が重要になってきます。定期的に二者面談、三者面談を実施しておりますが、それ以外の時でも、ご希望に合わせて、随時、二者面談、三者面談を行っております。
 
 
すべては、お子様の公立高校合格を勝ち取るために